これは、熊本市国際交流振興事業団を通じて韓国の大学で日本語を学んでいる
学生を受け入れ、当院での実習を行い、日本の医療・文化・社会等への理解促進や
意識向上、また国際的な感覚の育成を目的として行われています。
今回、令和元年11月18日(月)~令和2年1月24日(金)の10週間、
韓国の大学生2名を受入れています


チョン・ジワン君とチョウ・セリムさんです

(写真の1段目左がセリムさんとその隣がジワン君です)
ジワン君とセリムさんは韓国の大学3年生、看護学科の学生さんです

最初は緊張していた2人でしたが、少しづつ慣れてきたようです

この日は、韓国の大学から担当教授が視察に来られたので、
少し緊張していたようですが・・・


ほっと一息

お昼休憩中ですね

さあ、お腹いっぱい
充電完了
お昼からも頑張ろう

地域医療連携室の実習では、入院から退院までの流れや近隣医療機関へ訪問に
行きました


移動美容室を初体験

すごいですね
などといいながら見学させていただきました
ジワン君とセリムさん、よろしくお願いします

また、実習中の様子をご報告します













プロジェクトの活動報告
「リハマイスター」の制度説明と活動報告

















